小笠原父島でドルフィンスイムとホエールウォッチング 南島上陸 素潜りの学校

安全への取り組み

素潜りの学校の安全への取り組み

素潜りの学校では、安全に運航できるように、以下のことを実施しています。

船にAEDを積載しています。

船に常時、セコムのレンタルAEDを積載しています。
レンタルなので、消耗品の交換時期などは管理され、常に使える状態でスタンバイしています。

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参加者全員に緊急用の笛を貸与

参加者全員に緊急用の笛を貸与し、緊急時(トラブルや置き去り)などに備えています。

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また、置き去りに対して、バディシステム(二人組みになり、あがったとき、どちらかが居ない場合のチェック)、ドルフィンスイム毎回するごとにスタッフ、船長の2重人数確認を行っています。

3重の保険に加入

お客様に対して、PB責任保険、BSNのスノーケル保険、そして東京海上による賠償保険に加入しております。

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水難救助訓練

公式に行われる水難救助訓練、救急訓練に参加し、自社でも水難救助訓練を行っています。また、船には、ライフセーバーが使う水難救助専用のフロートを常時積載しています。

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衛星携帯を常設

衛星携帯のインマルサットフォンをボートに常備しております。これにより北極南極以外のすべての海域にて、携帯における通話が可能です。エンジントラブルによる、遭難や、無線・携帯電話などの故障に備えます。

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スノーケル初心者のための講習を随時開催

スノーケル初心者の方のためのスノーケル講習を入港日にも行っています。スノーケルの基本的な使い方をマスターしてもらい、トラブルの対処を学んでもらいます。

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※スノーケル初心者の方は、いきなりボートツアーに参加するのではなく、なるべく入港日にあるスノーケル・素潜り講習にご参加ください。

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